管理者・児童発達支援管理責任者 〇〇 〇〇
保育士・児童指導員
児童福祉の現場で16年の経験を積み、当事業所を開設しました。お子さんの成長にはご家族の安心がいちばん!と考えています。
保育士・児童指導員・公認心理士・社会福祉士が連携して、お子さん一人ひとりの支援にあたっています。
保育士・児童指導員
児童福祉の現場で16年の経験を積み、当事業所を開設しました。お子さんの成長にはご家族の安心がいちばん!と考えています。
保育士
小集団での活動と制作あそびを担当しています。お子さんが安心して自分を出せる雰囲気づくりを大切にしています。
作業療法士(OT)
運動プログラムと個別療育を担当。からだの使い方や感覚の特性をふまえて、ご家庭でもできる関わり方をご提案します。学校の先生との情報共有もお手伝いします。
支援の質を保つために、法令で定められた研修に加えて、事業所独自の勉強会を継続して行っています。
虐待の芽に早く気づくための事例検討と、通報の流れの確認を行っています。虐待防止委員会での検討内容も全職員へ共有しています。
やむを得ず身体拘束を行う場合の三要件と記録の残し方を確認し、拘束をしない支援の工夫を持ち寄っています。
嘔吐物の処理手順を実際に手を動かして確認します。おやつの提供や送迎車の衛生管理もあわせて見直しています。
火災・地震・水害を想定した避難訓練のほか、送迎車の置き去り防止の確認も行っています。
感覚の特性やことばの育ちなど、日々の支援に直結するテーマを1つ選んで学び合っています。外部研修に参加した職員からの報告も行います。